毎週CS:クソデッカー奮闘記

デュエルマスターズ、というかことTCGに於いては、大雑把に分けて3つのスキルが必要です。
デッキ構築、デッキ調整、そしてプレイング。

それぞれどれが一番得意かによってこいつはビルダー気質だ、チューナーだ、プレイヤーだ、みたいにプレイヤーの個性をある程度分類出来たりもしますし、これらの境を合わせて全部上手いような人は俗に「○○はカードが上手い」とか呼ばれたりするわけです。

個人的に、プレイヤー気質の人たちの中の特に上手い人たちってそういう傾向あると思います。
そういう人って元来頭が良かったりキャリアが長かったりするので、そりゃあ全部上手いに決まってるよなあ、という話。

そしてこれらの自分に足りないスキルを補う為に先人たち、そして自分達もコミュニティへの所属やら調整チーム(死語)の発足やら必死になるわけです。

実際関西の方はもう殆ど1つ2つのコミュニティの人達が上位を独占してるような状態ですし、なんだかんだでやってる事に対する成果というのは出てるんじゃないかなーと思います。勿論コミュニティの規模の問題なんじゃねーかと言われたら否定出来ないっちゃ否定出来ませんが。

話が脱線しかけましまが、


自分はプレイングが下手です。


どれくらい下手かっていうと、他の自分の知り合いたちと比べてしまうともう目も当てられなさすぎて倒卒してしまうレベル。

具体的に言うとジョバンニ使って回収量増やしたいからってハンドもマナもろくすっぽ確認せずにスコール連打してハンドをジョバンニ1枚、マナに赤1枚にしてしまって、しかもそれに撃った後気付くくらいのレベル。(実際CSのtop8でやらかしました)


そんなどう少なく見積もってもプレイヤー気質、と言うには程遠いような人間がCS勝つにはどうしたらいいか。

そりゃあもう、デッキでなんとかするしかないわけで。


今回は、そんな1月末から今にかけての迷走、いや最早錯綜とも呼べたかも知れないクソデッカーの奮闘のお話です。


●レジェンドCSの終わり

レジェンドCSでの、グロウがあからさまに強かった予想の通りに多かったグロウバスターの鮮烈なブレイク。

実際にはそんなに凄く多かった、って程でもなかったみたいですが、グロウ握り得であるという事に気付くのが遅く、環境の強いデッキが普通に居てグロウも気づいてる人がちょこちょこ、くらいのメタゲーム予想でいた自分達ミスプラ組、とりわけ自分にはそれでも手痛い量でした。

1回戦のグロウミラーに負けた時点で「グロウが想像以上に沢山いる」との情報。

2回戦の退化相手の絶望マッチアップをなんとか勝って、
3回戦グロウ、
4回戦グロウ あれ?

5回戦グロウ、

6回戦グロウ....

当初はメタゲーム読みの失敗、完全敗北だのなんだのと言ってた気もしますが、ここまで片寄った当たりかたの割りにのデッキ分布見たらただの不運で片付けてもいいんじゃないの(現実逃避)と思った所で、爆死してレジェンドCSは終了。

この時点であまりにも環境の既存のデッキに対してグロウが優位を取っている、という確信に合わせてこのCSはあまりにも関西の普通のCSに比べて進みすぎていた故に今の関西ならグロウで勝つことが出来るというイメージが容易に出来ました。

ならばあとは見るべくは対策の突破手段とミラーのみ。

ですがこの時話題になった筋肉養成所や北のあーさんが使っていたカゼマルネイチャーは、あまり感触がよろしくなく。
本来単騎マグナムを積むスロットに積んでいるカードなので、早いデッキをメタってくる手段に対してあまりにも回答が無さ過ぎたのです。

レジェンドCS並みに片寄った環境なら良いですが、他のCSがそこまでメタで先を進んでいるとは到底思えませんでした。


ならばどうすればいいかと言われたところで、ミラーの試合運びのテンプレートに目を向けました。

グロウのミラーというのは、先にミアダママを投げたのを返しに相討ちで返した後は、殴られた方がハンドが多いのでその後の直接のカツエモン剣→バスターに繋げやすい分基本的に後手の方が有利です。
それを先手2tタイガ、3t筋肉で返されないようにしながらワンパン入れるようにしたことでミラーへの有利を取れるようにしたのが筋肉軸の型、そしてカゼマルネイチャーでしたが、これでは見れる範囲が現状狭すぎる。

ならばミラーのゲームプランをダママの殴りあいではなく直接カツエモン剣を召喚出来るようにしておけばいい。これならグロウ見の先手2→4除去、青白ダンテの先手シド、ブラックアウト、対ドロマー、ジョバンニまで纏めて見れると考えたため、その枠にナムダエットを採用しました。

01
ヒッポは追加打点を作れるお好み枠。結局抜けました。


実際に結構好感触、本家のカツエモンとナムダエットで苦手な相手がほぼほぼ克服出来たと感じた為このリストのまま意気揚々と1月末の高槻CSに参加してきました。

............

........

...


結果は4-0してからデッキドンピシャとか言いながら0-2して4-2、同率15位が5人でてスペゲに圧敗して予選落ち。

予選の最後にワンパンカーネルチェンジダンテサインロージアされるわ横にいたゴリくんが同じく4-0から0-2したのに予選上がってるわで激萎えで終了しました。


とはいえスパーをする限りではグロウの感触はかなり良く、2月中はグロウ触っておけばいいかなんて事を考えてはいたのですが、このタイミングで関東で結果を残してしまった故に一気に増えてしまった赤白レッドゾーンや、全体的に見た早いデッキよりもそれに対抗出来るデッキを使用するという関西のメタの動き、そしてそれによって相対的にガードが下がった事で「あれ、これジョバンニで良くね」という事実に気付いてしまって旧殿堂のグロウは自分の中ではこれで寿命に。


果たして新殿堂ではグロウ、どうなるでしょうかね?

脚注
・北のあーさん...DMやってないDMP集団まらかっちの脱糞音担当。最近CSの2連覇を逃した。

・ゴリくん...奈良、橿原勢のDMP。ねくわんCSでジョバンニミラーしたときに暴力的な引きで自分を虐殺してきた為恨みを買っている。


●本命のスクラップアンドビルド


そしてジョバンニに魂を売った結果、次週の弁天町CSで久し振りに優勝してしまったりなんなりしていましたが。


新殿堂、発表。


いや正確には流出のような物かも知れませんが。

ホンとに何が起こってたんでしょうかねアレ。

そんな如何にもWHFと同時に発表したかったであろう新殿堂が、この弁天町のちょっと前辺りでついに(図らずも)御披露目になりました。


まあ当たり前の様に禁止になったジョバンニや、散々怨恨の声が聞こえていたマナロック、確かにヤバイカードだったけどまさかここで殿堂にひっかかるとは思わなかったであろうイーヴィルヒートやブラックサイコ、そして滅びはしないもののまたまたまた弱体化させられてしまったオプティマス。

ついでのように戻ってきた紅蓮ゾルゲやら何故か殿堂をすり抜けていったサンマッド等、かなり物議を醸すものになったように思います。


これによって暴落だの高騰だの次のメタゲームだのと言ったい つ も の阿鼻叫喚の地獄絵図になってはいましたが、現実のレギュレーションは未だ旧殿堂。
これが適用されるまでにはまだ一ヶ月もあるのです。

そしてvaultが新殿堂対応しただの新殿堂後の環境はこう動くだのと研究の真っ最中の最中、自分はそんなものそっちのけの勢いでとあるデッキをずっと調整していました....


話は弁天町CSの前日に遡ります。


わい(ミスプラのLineにて)「俺明日アナデッド使うわ。」

他の面子「は???」


こうなった理由は実に単純で、
今は早いデッキが多い

早いデッキを最も効率良くカウンター出来るのはブラックアウト

ブラックアウトで見れない相手はサイコで見れる→赤黒デッドは今多い青白ロージアに受けられやすい

場面制圧しながらこっちの盤面展開出来るデッキがいい

アナデッド!!!!!!!!!

というもの。


そこから色確保できるスペースが無いだのなんだのという理由で黒緑キルザボロフデッド(この時点で既に怪しい雰囲気が)に転向した理論上最強(適当)なこのデッキをまあ間に合う間に合うなどと抜かしながら仮組みしてウキウキしながら一人回し1回目....


デッキ解体!!!!!!! (当たり前)


冷静に考えたらそもそも引き厨デッキだったデッドというデッキにさらに引き厨要素のブラックアウトなんてぶちこもうものなら緑を積むスペースすらギチギチになって事故って爆発四散するわ受けのトリガー自体は入ってないから雑なジャスキルがポンポン通るわ実はシドって言われたら発狂するハメになるわで大方デッキになっていない、所謂ゴミ束だったのは目に見えて明らかだったんですよね。

いやでも。

相手のテンポを崩す方法が解体やサイコによるハンデスであったなら。

緑とかいう盤面維持するためのリソースを確保する手段も無い色をぶち抜いて。

黒緑の欠点であった除去、ブースト、ハンデス、リソースの確保を別々のカードでしか行えないといった欠点を、青を代わりに積むことによって。

ハンデス一本にゲームプランを絞ったのなら今度こそデッキになるのでは?

旧来のドロマーハンデスには一枚一枚のカードパワーの低さ故にピンポイントで一定のタイミングでしか効果がないカードを引き続けなきゃならないという欠点があった所を、解体サイコの様な割かしどのタイミングでも腐りづらいカードを軸にすることでケアする事が出来る。


こ れ だ 。


というまたもやクソみたいな発想により、急遽色換えが行われた結果誕生したのが、この青黒ハンデスです。


02
初期型青黒のリスト。裏向きブラックアウトです。


早期投下するベララーからのハンデスや解体サイコにより相手の選択肢を若干でも削いだ所に、バキュームクロウラーを投下。
ハンデスカードをバウンスした後はベララーと合わせたハーフロックを行いながら圧倒的アド差で魔天を叩きつけるもよし、デッド+撒いたキルチャブルなんかでぶん殴りに行くもよし、早いデッキに対してはブラックアウトで対抗し、除去が少ない分撒いてくる相手に対してはテック団GOを受けとして搭載することにより盤面をひっくり返してゲームエンドさせる。


バキュームクロウラーは、環境に除去出来るカードが少ない事、相手がこれに何かしらの除去を当ててきたとしても結果的に相手はハンドを無償で1枚切っているので別にそんなに問題であると感じなかったこと、解体サイコ、ブラックアウトサイコと一番噛み合うドローソースであり、なによりハンデスがテンポを奪うまでにはドロソを引き続けなければならない、という欠点を1枚で解消しようと脳内カードプールを漁った結果です。


まさに完璧(脳内では)。


まあ勿論こいつをCSで勝ちきる為には一晩じゃいくらなんでも無理だ、と観念したため前述の通り弁天町の本番ではジョバンニを使いましたが、そこから、次週はCSに出ないためその次の週のスキップCS、流星杯でこのデッキを使うべくこのデッキの一人回しを延々と繰り返していました。


余談ですがこの頃にDMPのフットサルに参加させて頂きました!楽しかったです(媚び)

逆の方向に中指が90度ひん曲がりましたけど。


さて、そのフットサルがひとしきり終わったあと、DMPと言えばやっぱりデュエマだろなどと吹きながらイヌ科と青黒のスパーリングをしていたのですが、


サザンに絶望的に勝てない。


この頃にはマナカーブ通りに動かないとサイコが間に合わずに負けることがある都合上引いたときの歯痒さが半端ないテック団GOを抜いて、マナ回収+墓地回収をしつつ完全ロックギミックに持ち込めるサイクリカとアドラクを挿したりその分の盤面処理の為にt白でメメント守神宮を積んだりしていたのですが、まあ当たり前ながら除去が足りない。
盤面がリソースのデッキであるが故に、盤面を並べられたらどんだけハンドをもいでも幾らでも立ち直ってくる癖にこっちのメメントときたらこっちのパワーラインが低い(ベララーの1000、解体の1000)為に殴り返しができないわキャストしづらいわでもう全然駄目。
敢えなく考え直しを余儀なくされました。

それから一週間の間色々と弄ってみてもなかなかマッチアップの相性が良くならず、こいつぁ割りきるしか無いのかなと思ってた所に、知り合いのLEIくんがザビバレル4型のドロマーを公開していました。

そもそもハンデスとサザンの対面というのは、ハリデルバルグをキャストすれば除去が間に合ってハンデスが勝つ、という展開になりやすいですが、この青黒にはハリデルバルグを搭載出来ない理由がありました。

「自爆クリーチャーも差し出せるクリーチャーも居ない」。

なのでハリデルバルグを張っても効果を使えないまま殴りきられるし無駄だろうなと思っていたのですが。

爆発させやすい上に壁になってくれるザビバレルを突っ込めばハンデスの枚数を削らずこれらの欠点を克服出来る上についでのようにブラックサイコの進化元も増える。まさに一石三鳥!


03
最後の方の青黒。


試してみたらドンピシャで、やっとこさサザンに勝ち越せる、CSで耐えうるものが出来たと安堵しつつ、スキップCS前日にskypeで使うデッキがねえ!!!!!と喚いていたセキボンに意気揚々とこのデッキを見せたら興味を示してくれて、スパーリングしてみたら、


絶望。(モルネク相手に0-6、猿相手に0-5、5cバスター相手にすら2-2)


理由は明確で、単純にハンデスだけでは削れるアドバンテージに限界があって、他のリソースを奪う方法が豊富なドロマーと違って明さまに妨害が間に合っていなかったからです。
CS前日にこの体たらくは流石に不味い...

他のアプローチのしようもあるのかも知れませんが、残り時間的にはここらが限界。
さらにその上、「この青黒自体2月始めの速いデッキが多いというメタゲームの結果生まれたデッキだからメタゲーム的にもこのデッキはたち位置が言いとは言えないのではないか」というこれまた絶望的な事実に気付いてしまったお陰で、このタイミングにきて3週間もの間触り続けてきた青黒ハンデスは廃案に。

使いたかったんだけどなぁ...


脚注
LEIくん...京都勢のDMP。どのデッキでも変なことをしたがるけどドロマーだけは毎回普通の構築だな、と思ったらこれだよ!

セキボン...まらかっちのまだDMしてる人。その昔Vaultで獰猛刃を環境レベルであると証明させれるレベルに勝ちまくったけど当の本人獰猛刃嫌いらしい。んなわけあるか。

イヌ科...ミスプラ兼まらかっちのレシピ転がし担当。基本的に人権がない。けどそのキャラクターのお陰で人脈がやたらとあるから羨ましい。


90度指が逆に曲がった...脱臼しました。


●迫るタイムリミット


そして青黒ハンデスが廃案になったという事は、この一晩後のCSで使うデッキが見事に消え去ってしまったという事です。

最悪保険としてジョバンニは用意してありますが、「旧殿堂ラストはジョバンニ使うし残りは好き勝手なデッキ使いたい」と考えていた故に出来れば使いたくない。

いっその事使うデッキが無いなら行く意味無いし寝るまであるな....なんて事を考えていましたが、そういえば新殿堂、バスターまったく居ないよなぁなんて事を考えていたら....

そーいえば今の環境と新殿堂の環境ってそんな変わらないよな

新殿堂も今もかなりジャスキル通りやすいからバスター普通に強そうじゃないかな

そーいえば新殿堂のシャッフの通りかなりいいって前話してたし、旧殿堂でも刺さるんじゃね

4tジャスキル特化したバスターにシャッフ積めば受けてくるデッキも簡単に殴りきれるんじゃね?

これじゃまともに受けきれないから速いデッキ相手するために受けをまともに積めるデッキ....

シャッフガン投のクローシスバスター....

あ.....


デッキ出来た.....


その流れのままデッキ組んで回してみたらこれが思ったより感触がいい。

冷静に考えたらドギラゴン剣ってカードが出た当初にトップメタとして君臨していた色、ギミックをそのまま転用しているので弱いわけ無いんですけどね。

だったらこれ使うかーっていうユルすぎるノリでバイクだけ後手でも捲れるように事故回避も出来る天秤を積んで使うことにしました。


で、一晩明けてスキップCSは、予選3-0からの勝ち、負けで4-1、top16落ち。


最後の最後で事故って負けたので、デッキ自体が悪いわけではないのですが16で負けるとやっぱりこう、クるものがありますね...

とは言えメタ自体は合っているし突貫構築でこれならまあ上々だよなとか言いながら次の日もこれを弄って突撃。
前日に事故負けしたので事故回避要員いるなら7でもええやろ、と思っていたチャージャーを8にして参加しました。


で、2-2。
赤白バイク、モルネクに勝ってジョバンニにプレミ死、サザンに負け。

所見殺しは何度も使うべきでは無いなーと敗因と直接関係無さそうなモノを適当に敗因として羅列しながら土日のCSが終了。


あとは翌週のPrimeCSは宣言通りにジョバンニ使って0-2かまして爆速ドロップして、旧殿堂のCSは全部終了しました。


●戦い終わって


本来なら殿堂発表が来たら旧殿堂は取り敢えず強いデッキを触って、その間に殿堂後の環境についてひーこらひーこら考えないといけなかった所ですが、新殿堂は新殿堂、旧殿堂は旧殿堂でメタの動きがあって、それらに目を向けていたらこのタイミングで触ってみたいデッキが幾つも生まれてしまった。

纏めてみるとそんな感じなんですが、やりたい事、組みたいデッキというのはどれだけ将来性が無いと突きつけられてもやりたくなってしまうモノですよね。

実際自分はこのクソデッキ達を触ってる間は、「いや旧殿堂めっちゃ楽しいやん、あと一ヶ月は新殿堂先伸ばしにしてくれ」なんてこと考えてましたし、そもそもTCG趣味、もっと言えばオタク趣味だって否定されても楽しいもんは楽しいんだから普通に考えれば当たり前の事です。

まあ何処に楽しみを見出だすかくらいは違うかも知れませんが。プレイヤー気質の人はビルダー気質な人と違ってデッキ組むよりも回したりプレイ研究する方が楽しいんでしょうし。

普段環境の定義だの突破口だの要求値だのと言ってるのと違って、オリジナリティを全面的に押し出そうと思えば押し出せる、と言うのはこういう期間中でなければ出来ませんし、いい休息期間になったかもしれません。
いや、勿論全部真剣に考えてはいましたし、大会で使ったのもちゃんと勝算が有ると思ったからですけどね?


さて、これにて休息期間、もとい旧殿堂も終わって、新殿堂レギュレーションの開始。

vaultや公式が一段落して環境のデッキ達も定まってきてはいますが、本格的にメタゲームが回るのはこれから。


まあ、クソデッキでも組みながら次の環境考えますか。


『2月19日 流星杯 クローシスバスター』


4 x 蒼き団長 ドギラゴン剣
4 x 絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート
4 x 勝利のアパッチ・ウララー
4 x ボーンおどり・チャージャー
4 x リロード・チャージャー
4 x ドンドン吸い込むナウ
4 x 奇天烈 シャッフ
3 x 超次元ムシャ・ホール
3 x 勇愛の天秤
3 x 超次元リバイヴ・ホール
1 x 終末の時計 ザ・クロック
1 x 光牙忍ハヤブサマル
1 x 禁断~封印されしX~/伝説の禁断 ドキンダムX

1 x 勝利のプリンプリン/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 勝利のリュウセイ・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
1 x 紅蓮の怒 鬼流院 刃/バンカラ大親分 メンチ斬ルゾウ
1 x アクア・アタック〈BAGOOON・パンツァー〉/弩級合身!ジェット・カスケード・アタック
1 x レッド・ABYTHEN・カイザー/シャチホコ・GOLDEN・ドラゴン
1 x 時空の指令 コンボイ・トレーラー/司令官の覚醒者 コンボイ
1 x ヴォルグ・サンダー/雷獣ヴォルグ・ティーガー


そう言えば、あけましておめでとう御座います。
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